不倫サイトの需要と供給とは?

不倫サイトは需要と供給が上手く合致してできているものだとつくづく思います。私は彼女と別れてかれこれ3年になる30代サラリーマンです。

彼女のことを引きずった生活が続いてしまい、新しい彼女を見つける気力もなく、自宅と職場を往復する生活が長いこと続きました。それでもネットだけは好きで、暇に任せてだらだらネットサーフィンをしていました。

すると、セフレとか人妻とか記載された不倫サイトにたどり着いたのです。セフレとはセックスフレンドのことというのは直ぐ気付きました。

こんな不倫サイトがあるのかと思って興味津々で見ていたのですが、すると忘れていた自分の中に眠っていた性欲がむくむくと沸いてきたのです。彼女と別れて3年間、女性との交わりもなかったのです。

不倫サイト内と読んでいると不倫の確率はかなり高そうであり、ダメもとで登録してみたところ、1週間もすると3,4通のメールが届きました。正に需要と供給だと思いました。

メール交換を何度か繰り返し、一人の女性と会うことにしたのです。ずばりホテルの前で待ち合わせたのですが、本当にダメもとのつもりだったのですが、彼女は来ました。30代の清楚な女性でした。

そのままホテルに入りました。もちろんそこはシティホテルですよ。久しぶりの女性でしたので、最初は暴発してしまい、笑われてしまいました。

でも、二回戦目からは、相手の腰が抜けるくらい攻め立てたことはいうまでもありません。私も久しぶりに堪能させて頂きました。セフレとうドライな関係もありだなと思いますね。

不倫サイトに潜む悪徳業者たサクラには気をつけよう

ここで、不倫サイトで人妻を見つける際の注意事項を簡単にお話しましょう。ネットには不当請求など、色々と面倒な事が多いですからね。

いわゆる「完全無料の不倫サイト」はそんな心配はないのですが、有料サイトには、とてつもなくでたらめな請求を仕掛けてくる悪徳業者もいるようです。

ですから、不倫サイトを選ぶなら、まずは完全無料の不倫サイトを第一に選択して下さい。

やむを得ず有料のサイトを選ぶ場合は、利用規約などを入念にチェックして、料金体系を確認して、納得できなかったら登録しないぐらいの思い切りよさが必要です。

そういった注意深さがないまま適当な不倫サイトに登録しても、恐らくサクラだらけでしょう。サクラを相手にしてても、いつまでたっても人妻と出会う事はできず、お金だけを無駄に消費し続けるだけです。

一見すると有料サイトの使い始めは、とてもレスポンスがよくて女性にモテてる気になりますが、それはもちろんサクラだからですね。そのままだと騙されたまま終わります。

ポイント制の不倫サイトにサクラが多いというデータがありますが、ポイント制サイトが全て悪徳かというと、そうともいえない、優良なサイトもあるところが曖昧で申し訳ないのですが。

何の変哲もないプロフィールに人妻から過剰な量のメールが来た。メルアド交換を断ってきた。やたらとセックスをねだるメールを送ってきた。会話が支離滅裂でつながらない。

などなど…それはサクラの可能性が高いです。お気を付け下さいね。